お待たせしました。無料 新中学1年生「英語・数学入門講座」のご案内です。
4月から新中学1年生となる現小学6年生が、スムーズに中学の勉強がスタート出来るように、レッツでは2月5日(木)から「新中1英語・数学入門講座」を開講致します。この講座では中学から本格的に学習する英語と、内容が大幅にアップする数学を、ゆっくりと分かりやすく、でも確実に他の人より早く始めて『学力の貯金をする』ことを目標としています。ですから、「英語をやったことがない」人や、「算数は苦手」という人でも心配は無用です。中学生としての授業の受け方、ノートの取り方、家での復習の仕方など、入学前に身につけることができれば、余裕をもって4月から中学生活を送ることができます。講座では、ほぼ中1最初の定期テストまでの範囲を学習しますから、実際に入学してから1、2ヶ月分の余裕を持つことができ、子供たちが不必要な劣等感を抱かずに自信をもって過ごせるようになります。「まだ早いのでは?」とお考えの人もいると思いますが、『学力の貯金をするなら皆よりも早い時期に余裕をもって始めるのが効果的』であることを私たちは体験的に知っています。
無料で受けられますので是非この講座をお子様にお勧めください。
■日程/2月5日(木)〜24日(火)
■時間/17:00〜17:50、18:00〜18:50
■曜日/
【英語・数学】月曜日、火曜日のうちから1日、
木曜日、金曜日のうちから1日の計週2日
(全6回、50分×6コマ)
【国語】土曜日(全3回、50分×6コマ)
■学習内容
●英 語
1.英語の学習をはじめる前に
2.アルファベットの読み方、書き方
3.アルファベットの歴史と単語、単語の覚え方
4.ルールにしたがって単語を並べて文を作ろう
●数 学
1.正負の数の意味…0より大きいか小さいか、基準に対する過不足はどうか
2.絶対値とは…言葉は難しいけど、基準からの距離を表すもの
3.正負の数の加法…たし算のことです。同符号か異符号かで方法が違う。
4.正負の数の減法…ひき算のことです。ある性質を使うと、たし算にできる。
※1 学習内容の単元名は若干変更になる場合がありますが、内容自体には影響しません。
※2 講座の開講は2月中旬前後の予定です。詳しいことはお問い合わせください。
|
現中学1・2年生のための「理社対策講座」 2月開講 ★お申し込み、現在好評受付中です。 |
レッツでは中学校の定期テストの前に、普段受講していない理科、社会の対策講座を実施しています。
中1、中2とも定期テストのおよそ2週間前から理科、社会合わせて12時間(3,780円)の時間を使って成績アップを図ります。成績が今ひとつ伸び悩んでいる方は、是非この講座を受講してください。
▼受講後のご入塾特典
@入会金(10,500円)を免除いたします。
A進学準備費用として3月分の授業料を免除いたします。
|
新高校1年生のための「英語・数学入門講座」のお知らせ 3月開講 ★体験授業受付中です!! |
高校での勉強は中学時代の勉強と比較して、各教科とも内容は深く掘り下げられ、3年間で学ぶ知識量も非常に膨大になります。学校での定期試験はもとより、3年後にやってくる大学受験で満足すべき結果を得るためには、常日頃からの勉強姿勢や勉強量が中学の頃以上に大切になってきます。
近年の大学受験では進学希望者の半分程度が現役で志望校に合格し、残り半分が進学準備のために浪人しているのが現状です。志望校のレベルも人ぞれぞれですから、進学高・上位高であってもこのような現状に差はありません。
ところで、高校での勉強は義務教育という色合いがなくなるため様々な面で本人の自主性に負うところが増えてきます。しかしながら、まだ入試を終えたばかりの皆さんにとっては1年生の最初から3年生まで高いモチベーションを維持しつづけていくことは現実問題として非常に難しく、そのため高校生時代後半から追い込みをかけざるを得なくなって半数が浪人することになります。
私たち学朋舎レッツでは毎年卒業生のその後を見るにつけ、何人かの人たちが、中学時代の最後に見せた頑張りを、次の受験まで3年という長いスパンの中で風化させていくのを大変残念に思ってみてきましたが、数年前からは実際に慣れ親しんだ環境で来るべき大学受験にむけて、高校1年生という時期に目標を新たに立て直し、しっかりとした基礎学力をつんでいくお手伝いをすることに致しました。
まだ入試が終わっていない皆さんに高校入学後の勉強の先取りと言われてもぴんとこないかもしれませんが「先んずれば人を制す」という言葉もあるとおり、より大きな関門に対しての早めの第一歩をレッツで一緒に頑張っていきましょう。初めての方も大歓迎です。ぜひ参加してください。
※開講曜日、時間帯はお問い合わせ下さい。
▼受講後のご入塾特典
@入会金(10,500円)を免除いたします。
A進学準備費用として3月分の授業料を免除いたします。 |
小学部新年度開講 2月2日開講 ★体験授業受付中です!! |
■中学受験をお考えの方へ
2年後、3年後の中学受験に向けて、2月からスタートしましょう。レッツでは、四谷大塚のシリーズにそって「新単元の導入⇒授業内演習⇒ご家庭での復習⇒ご家庭での予習⇒予習内容の解説」といったサイクルでの学習をしますから、お子様のどの部分に改善の余地があり、どうすれば今より学力が上がるかがすぐに分かります。また、本当の少人数(5名以下)なので、他塾ではなかなかできない、ひとりひとりの能力をしっかり把握することができます。ノートチェックもしますから、お子様が塾の授業を分からないままで通塾する心配がありません。細かく見てもらえるほうが向いているとお考えであれば、一度四進科の体験授業を受講してください。
■公立中高一貫校受験をお考えの方へ
問題に特徴があり、知識の蓄積イコール合格というテスト形式ではありません。いかに説得力のある文章を作り、読んだ人になるほどと納得させられるかがカギとなります。レッツでは入試問題にあわせたテキストを使用し、文章を書くのが苦手なお子様にもしっかりと作文指導し、説得力のある文章が書けるよう指導していきます。また、45分という短い時間の中でこの問題は取れなければならない、またはこの問題は時間をかけると他の取れる問題に手が回らないので捨てなければならないなどの時間内での得点力アップに力を入れていくので、初めは過去問等で点数が取れないお子様でもしっかりと安定した得点が取れるようになります。公立中高一貫校を目指されるのであれば都立武蔵高校附属中への合格実績のあるレッツでぜひ体験してみてください。
■中学受験は考えていないが学力は身につけさせたいとお考えの方へ
「小学生の間は学校で学力の差はわからなかったのですが、中学生になって定期試験を受けたときに点数の格差が顕著にあらわれ愕然とした」というご父母の方のお話をよく耳にします。これらの原因は小学校時代の読み書き・計算の学習時間の不足からくるものです。レッツでは国語の授業で漢字テスト・文章の音読を徹底的にやります。算数の授業では、計算の仕方をノートチェックし、おかしな部分を修正しながら正しい計算方法を身につけさせて反復します。知識内容(速さ、割合、面積、体積など)もしっかり覚えられるようにテストを実施します。小学校時代にこのような学習をすることによって中学生になっても困らないだけの学力と学習方法が身につきます。現状に少しでも不安のある方は、ぜひレッツの体験授業を受けてみてください。
|
| 2008年度 第2回レッツ生の英語検定合格状況 |
今年も英語検定に生徒達がチャレンジし、すばらしい成果をあげています。これからもレッツは各種検定に積極的に参加していきます。
■一次試験合格状況(合格率の比較)
| 受験級 |
レッツ生合格率 |
全国平均合格率 |
備 考
|
| 準2級 |
100% |
26.2% |
※二次試験も全員合格! |
| 3級 |
71.4% |
63.6% |
※一次試験合格者は二次試験も全員合格! |
| 4級 |
100% |
74.6% |
|
■各級の内容等
【準2級】 準2級は、これまで5級・4級・3級と着実に英語の基礎力を身につけ、基本的な応用力として次の段階へつながる重要な級で、レベルは高校中級程度とされています。日常生活に必要な英語を理解し、使用できることが求められます。準2級は入試優遇や単位認定をはじめセンター試験対策などメリットの範囲が一段と広がります。試験内容は、一次試験(筆記とリスニング)と二次試験(面接形式のスピーキングテスト)に分かれています。2007年度の受験者数は511,742名、合格者数は183,323名(合格率35.8%)となっています。
【3級】 3級は、5級・4級で習得してきた基礎力の集大成の級で、レベルは中学卒業程度とされています。身近な英語を理解し、使用できることが求められます。この3級から面接試験が加わり、話す力が適格に測定されます。試験内容は、一次試験(筆記とリスニング)と二次試験(面接形式のスピーキングテスト)に分かれています。2007年度の受験者数は681,785名、合格者数は374,860名(合格率55.0%)となっています。
【4級】 4級は、英語の学習を始めて最初の目標となる5級の次に目指す級で、レベルは中学中級程度とされています。簡単な英語を理解することができ、それを使って表現することが求められます。5級より一段上の基礎的でかつ重要な内容が出題されます。試験内容は、一次試験(筆記とリスニング)のみとなります。2007年度の受験者数は483,247名、合格者数は349,016名(合格率72.2%)となっています。
|